Video: SS-Active CARBON-R Widebody vs. Stock R32 by GARAGE ACTIVE

SS-Active CARBON-R Widebody vs. Stock R32

Posted: 2022-12-05 12:41:52
Author: ACTIVE4488
In this video, Kazushige Sakamoto talks about everything that went into the creation of the SS-Active widebody design, and also into the Carbon Fiber builds.

He also compares the world’s first Dry Carbon Fiber GTR with the new Midnight Purple III Carbon Fiber GTR that was recently revealed at the 2022 SEMA show.

Garage active as been improving on the R32 platform for nearly 30 years, and make a variety of parts, from interior pieces, to wheels, headlights, and most famously wide body kits. The Dry Carbon Fiber version of the R32 has recently gained a lot of international attention, especially with how it is installed to be left completely exposed, with the weave matching up just perfectly.

In this video, Mr. Sakamoto talks about his widebody kit, and the decisions and passion that went into the sculpting. Many widebody kits are made, but it is a challenge to get it to flow with the design of the original car. In addition, boxy cars, with a lot of straight lines pose an additional challenge.

The FRP and Wet Carbon version of this kit are available for order. To inquire, send us an email to info@ss-active.com

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Mr. Sakamoto: @active4488
Location: @greddyperformance
Filmed & Edited: @james_ricks_official

GARAGE ACTIVE Video Transcript

去年 線まで出した ドライカーボンR1号機ですねここ gppさんに 扱ってもらってましたでこの車は 見ての通りねあの 外装全部 ドライカーボンで作ったやつですねで エンジンは2.8リッターワイドボディの 説明をですねちょっとさせていただきたい と思いますでこちらの ノーマルノーマルの NISMO仕様の32 GTRと どういう 違いがあるのかをちょっと 説明していきたいと思いますこちらがです ねあの純正の BR32GTRですね BR32GTRは ノーマルのこのボディラインがすごく綺麗 なのであのワイドにするときにこの デザインを 崩さないように デザインするのがすごい大変でした あんまりやりすぎちゃうとちょっと不自然 になっちゃうので 純正を ラインを 損なわずにそのこういうなんて言ったら ですかねここのラインも 同じように 広げてますねでバンパーもパッと見は 純正と同じように見えるんですけど バンパーも 前後これちゃんと広げてますでなぜかと いうと やっぱりその フェンダーだけ広げてこの純正のままに するとここのラインが きつくなっちゃうのででその辺のデザイン を考えて ちゃんと広げましたで後ろもさ当初は 純正バンパーのまま行こうと思ったんです けれどどうしてもちょっとバランスが 悪かったので 純正のこれリアバンパーもこのワイドに 合わせて 広げてますあと ディフューザーとバンパーとこれ一体成形 できるんですけれどあえて バンパーと ディフューザーを分けて作りましたで サイドステップもそうですねサイドも サイド

ステップと アンダーとこれも2ピースで作りましたで 通常こういうボディキットを作るときは もうフェンダーこれフェンダーをこのまま ここまで 作ることも 可能なんですけれどもう 全部これ純正と同じようにここから分けて 作りました 後ろもそうですね リアフェンダーをこういうここから切って 製作することもこれを一体で作ることも 可能なんですけどじゃあ後ろもそうですね リアアンダーもこのままの形で 型を起こすことはできるんですけれども 純正風にこだわったのであえてリアンダー もこれ ピースを分けて 製作しましただからパッと見 たんですかね 純正に見えるようなデザインに すごくこだわりましたでここのフェンダー の プレスラインですねこれも 純正と同じラインで一体 感が出るようにここから 膨らませてます まあ随所にこうやってね 説明しないと わからないんですけれどまああのそういう 風にデザインはこだわってしてますこれは はい より自然なラインであとですね ちゃんと ここ インナーも作ってますこれはね 去年モデルのやつはこれは FRPで 作ってるんですけど今年の22年モデルは ここのインナーもドライカーボンで 作ってますこのモデルと今年作ったモデル は 外装は ほぼ一緒なんですねあとエンジンエンジン もまあボンネット開けたらまああの すごく 旅務所だし 似てるんですけれどまあ大きな違いという とやっぱりその 外装の色がですねあの R34GT-Rの ミッドナイトパープル3を 塗りましたでただ塗るだけじゃなくて 下のカーボンをきれいにまた透かしてパッ と見はあのカーボンとわからないですけど

近くで見ると きれいにあのカーボンが透けて すごいちょっと塗るの大変だったんです けどね今年のモデルはまず色をつけました ねあとまあリアスポが これはついてますけど今年のモデルは リアスポレスになって チビスポだけと入れてますねあとエンジン の大きな違いはこれは2.8リッターの ステップ3なんですけど 今年のモデルはなんとエンジンが3 リッターのフルコンプリートエンジンに なってますとりあえず走れるようにと思っ て セッティングしたんですけれどだいたい まあ5600馬力ぐらいでちょっと抑えと こうかなと思ったんですけどねついつい欲 が出て ローブーストだけちょっとやっとこうと 思ったらなんと 930馬力も出てしまいました 楽に 千馬力は超える 仕様になっているこれも 仕様は近いので 専馬力 全然出るストリートマシンとなってます あとですね これは後のね ホイールRC6履いてるんですけど 今年のモデルはなんとセンターロックに なってますねこれは普通の 5穴なんですけど今年は センターロックのまあ新設計でも形は RC6のままなんですけれど 設計はもう全く新たに センターロックで 作り直しました あとはもう内装とかですね シート シートは今年もこれと同じレカロ使って ます RMですねで この21年モデルは 本革の内装なんですけれど 22年モデルは アルカンターらしいようになってますね 全部ダッシュボード 内張り ルーフもう全部 アルカンターらしいようになってますで あと同じように リアシートレスキットカーボンですねで あの フロアもこれと同じカーボン

フロアになってますねまああの 軽くてパワーもあってまあ 究極のストリートマシンというのをまた 作りましたこのコンプリとかをですねあの 作る際には シートもそうですし 内装もまあフロアカーブあのカーペット 仕様もできますし 内装の 内張りとか 本革仕様あとはアルカンターラとかまあ いろんな仕様でお客さんの 好みによって 製作することが 可能ですで外装も大変なんですけど 違う 色を塗ってくれて言われれば 頑張って塗りますでカーボンを 透かしてくれって言うんであればカーボン を透かして 塗することも 可能ですまああのお客さんの要望に少しで も 答えれるように日々 努力しております 21年モデルはウイングつけてますけど 22年モデルはあの僕はね一番好きな スタイルは リアスポレスのこの チビスポのみというのが 後ろから見たとき私は大好きなんですよね なんかこう 車高が低く見えて 後ろから見たスタイルが大好きです しはい 全くつけないという仕様もできますしはい いうのは 別のオプションは 外装はあとはそうですねこのバンパー このこれにスモダクトがこれ入ってます けどこれがあの つけないバージョンも ノーマルのあのバージョンもできますね はいあとはまあこの トップモールフードトップモールこれいら ないって言えば 取り外すこともできます 皆さん見てくれてありがとうございます [音楽] [音楽] [音楽]